陰と日向のボーダーライン

陰と日向のボーダーライン 大島かもめ 先生の感想・レビューと、試し読み、電子書籍、ネタバレ、おすすめ関連作品などの紹介です。

BLマンガ作品DATA

著者
大島かもめ 先生
出版社
GUSH COMICS 海王社
発行
2017/3/10
おすすめ
推奨媒体
紙の本・電子版
あらすじ
紹介PR
ゲイであることを必死に抑え込んで生きてきた新人サラリーマンの柴村。憧れているのは会社の出世頭である上司の丸山課長だ。スマートで仕事ができて格好いい大人の男。そんな完璧な丸山が夜の公園で行きずりの男とセックスしている場面を目撃してしまう。お互いゲイであることがわかり付き合うことになるが、逢瀬を重ねるごとに会社での丸山と違う顔を見せるようになる。

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紙の本

陰と日向のボーダーラインの感想

「陰と日向のボーダーライン」「街角のプロローグ」の短編集。レビュー見ていて思いましたが、どこかのタイミングで大島つばめ作品に出会い、コンプしている方が多いですね!アタシも含めw。もう出会ったら夢中になっちゃいますよね。
タイトルの「陰と日向のボーダーライン」もいいですが、「街角のプロローグ」のほうが特によかったです。ほんとにリアルゲイCP感がたまりません。イタリア人だから、〇〇だからと型にはめようとするのは間違ってますよ。共感呼びまくりです。そして松田くんがかわいいです。
星は気にせず、ぜひぜひお読みください。

「陰と日向のボーダーライン」のネタバレ感想

ネタバレ感想はありません。修正は気にしないでOKです。