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天官賜福

3巻、2024年4月15日発売予定!!
天官賜福(てんかんしふく)墨香銅臭の感想・レビューと、試し読み、電子書籍、ネタバレ、おすすめ関連作品などの紹介です。

BL小説 作品DATA

著者
墨香銅臭
イラスト・挿画
日出的小太陽
翻訳
鄭穎馨
アニメ公式
アニメ「天官賜福 貮」日本語吹替版
出版社
原作小説日本語版公式
ダリア文庫e フロンティアワークス
発行
(1)2022/7/15(2)2023/2/15(3)2024/4/15
推奨媒体
紙の本・電子版
あらすじ
紹介PR
【八百年、貴方に焦がれ続けた。】
仙楽国の太子・謝憐(シエ・リェン)は、十七歳の若さで飛昇し天界の武神となった。しかし、自らの行動が原因で二度も天界を追放されてしまう。
それから八百年後――。
三度目の飛昇を果たし天界に復帰したものの、今や謝憐(シエ・リェン)の信徒は残っておらず、他の神官たちからもはみ出し者扱いされてしまうのだった。

地道に信徒を獲得しようと下界で一人奮闘する謝憐(シエ・リェン)は、ある日、三郎(サンラン)と名乗る美しい少年に出会う。行くあてがないと言われ共に過ごすようになり、慕ってくれる彼と仲を深める謝憐(シエ・リェン)。だが、なぜか天界や鬼界に詳しい三郎(サンラン)には秘密があるようで――?

※本作品には挿絵はございません

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あらすじ
【一目で、生きる意味を知った。】
二度の追放を経て、八百年ぶりに神官に復帰した謝憐(シエ・リェン)は、下界で三郎(サンラン)という少年に出会い、ほんの数日の間に親しくなる。
謝憐のことを「兄さん」と呼び、常に悠然と笑っている三郎。
しかしその正体は、天界の神々ですら恐れるほどの絶大な力を持つ鬼王、花城(ホワチョン)だった――!

再会を約束するかのように、指輪を一つ残して姿を消した花城(ホワチョン)。一方、天界に戻った謝憐だったが、失踪した神官の捜索という任務を受けて鬼市に潜入することになる。
そこはまさに花城(ホワチョン)の縄張りで、彼の住処に招かれた謝憐は、少年ではない真の姿で現れた彼に「会えて嬉しい」と歓迎されて!?

※本作品には挿絵はございません
天官賜福 3

天官賜福 3 墨香銅臭 紙の本

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天官賜福【フルカラー】 墨香銅臭 電子版

原作 墨香銅臭晋江文学城 作画 STARember
コミカライズのスマホ用になっている縦読み版です。試し読みできます。

天官賜福の世界観

アニメだけだと、よくわからないので説明をさがしました。公式の試し読みのはじめのほうに設定があるので、わからない方はチェックです。
「墨香銅臭作品はCPが公式に定められて」いるそうで!おもしろいですね!

天官賜福の受賞歴

BLアワード2022 BEST小説部門1位!!
※日本国内のみ。

天官賜福の感想

中華BL(ブロマンス)の人気作品。魔道祖師と同じ作者で、よく似た(同じ?)ファンタジー設定。
アニメを見たので、原作を読もうと思いますが、まだ読んでいません。読了、準備でき次第更新します。

「天官賜福」のネタバレ感想

ネタバレ感想はありません。

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